背景:海の写真~持続可能な海洋の開発利用を目指して~SIP 次世代海洋資源調査技術(海のジパング計画)海洋生態系観測と変動予測手法の開発 海洋環境の保全に配慮した資源開発を含む総合的海洋管理に向けた国際標準のあり方に関する研究開発 (実施機関:横浜国立大学統合的海洋教育・研究センター、横浜市立大学、海上保安大学校)
背景:海の生き物海底資源の探査開発を効率的に推進することは世界的な重要課題です。そして、資源開発と環境保全の調和のとれた海洋の持続可能な開発利用が、国際社会の共通目標となっています。
背景:深海(JAMSTEC提供写真)このプロジェクトでは、深海の生物多様性保全に配慮した環境アセスメントの国際標準を提案し
背景:漁業の様子様々な立場の海の利用者が納得できる海洋管理のしくみを作っていきます。

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最新のお知らせ

  • お知らせ

    2017.10.31

    2017年11月7日(火)に開催される国際シンポジウムについて、横浜国立大学と東京海洋大学が共同でプレスリリースを行いました。プレスリリース記事はこちらをご覧ください。また当日配布プログラムのPDFがこちらからダウンロードできるようになりました。

  • イベント

    2017.10.3

    <終了しました>2017年11月7日(火)、横浜情報文化センター 情文ホール(横浜市中区日本大通11 みなとみらい線「日本大通り」3番出口 徒歩0分)にて、国際シンポジウム「海底資源の未来と持続可能な開発-環境配慮は開発の近道」を開催いたします(同時通訳付き)。詳細は国際シンポジウムのページをご覧ください。こちらからも参加登録ができます。 皆様のお越しをお待ちしております。

  • お知らせ

    2017.10.3

    横浜国立大学が発行しているエコキャンパス白書2017(環境報告書)21ページに、YNU-DEEPSが2016年11月23日に開催した国内シンポジウムの内容が掲載されました。

  • SIP戦略的イノベーション創造プログラム
  • SIP海のジパング計画
  • SIPエネルギーキャリアの安全性評価研究